2014/10/20

家の工事がいつまでたっても終わらない件

いつになったら整うのか


9月15日に新居へ引っ越してきたわけですが、未だに住環境が整っていません。
来る日も来る日も朝早くから突然ノーアポで誰かしらやってくる日々を送っています。
大変不便だった1ヶ月を振り返ります。


まずは机を買いました。いわゆる食堂のやつですね。


こうやってバイクの後ろに乗っけて家まで運んでもらいました。



壁にペンキを塗っています。
最初はここが何号室なのかも不明な状態でした。


なにやら大型の家具がたくさん運び込まれました。


置くだけ置いてこの後数日間このまま放置状態です。


クローゼットの組み立てが始まりました。


しかし取っ手がなくて開けられません。


後日取っ手をとりつけにきました。


台所を破壊しています。家の中は埃だらけです。


ちなみにこのがれきは袋につめて外に出て、そのへんの道端に投げ捨てます。
それで道路ががれきの山なんですね。。


何も無くなりました。このまま1週間放置です。


あのでかい家具は台所だったんですね。。


取り付けに苦労しています。このあと何度か落下しました。


水道とガスがまだです。これでまた1週間。。


天板だけ取り付けに来ました。
また家中が埃だらけで酷いことになっています。。


なぜかベットのフレームを交換します。
一体何の不具合があるんでしょう?全く謎です。


後日クローゼットの扉だけ交換です。
これも何の意味があるのか全く理解不能です。


やっと水が出たと思ったら下からもれてきましたよ。。。


しょっちゅう大雨が降りますが、とうとう壁から浸水してきました。。
今度はこれを工事するんだとか。。。

突然やってきて作っては壊し、またいじくって壊し。
なんだかよくわかりませんが、その都度部屋が凄まじく汚れます。

タオルは勝手に雑巾にされ、その辺に放置。。
作業後はゴミが散乱。毎日掃除に追われています。


これとっても大変なので、全くおすすめしません。
ベトナムに住むときはぜひ出来上がっている家に住んでください。

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2014/10/12

おかんの日記 ダナンの5日間 ~2日目~

2日目は迎えに来た息子がバイクのうしろに乗れ と云う! 息子の身体にしがみつき、バイクに跨った母。18歳の頃以来乗った事がないんだよ!こわー!!!パタパタパタと母を乗せてバイクが走っていく。変な感動と不安と恐怖を乗せて・・・

息子の住まいに着いた。9階建ての日本的にいえば公団みたいな感じの建物。出来たてか?まだ出来あがってないのか?工事中?・・・部屋の中に入る。間取りは2LKぐらい。床はPタイル。

ここには昨日とは違う青年が居た。名前は“マーラン“人懐っこい優しそうな現代の若者だ。挨拶を交わし、すぐに仲良くなった。2部屋それぞれに立派なベットだけがドンと置いてあった。リビングには木製の長椅子と一人掛けの椅子が2基、ガラスの天板の填めてあるしっかりしたテーブルセンターが設置されている。家具つきの賃貸住宅との事。台所はまだ流し台がつけられてなく床にころがしてある。ガステーブルもいっしょに転がっていた。冷蔵庫はあったが中はからっぽ。という具合で部屋はまだまだ未完成だ。”早く自炊したいんだけど!“と息子。

家の近くにスーパーがあるでもなく、ホームセンターがあるでもなく、車もないこの状態で生活必需品をどのようにして揃えるのだろう・・・瞬間、母心となる。包丁、鍋、枕カバー・・・一式揃えてやれればな~~!どう考えても無理 無理なのだ!何にもしてやれない・・・無力な母であった。せめて気持ちばかりとモップでゆかを掃除した。。。

息子は仕事、マーランも何かしている。蒸し暑い・・・で、母は手帳に覚書など書きつけながら息子の指示を待っていた。本日はこれからお昼ご飯を食べて、ダナンの町のアオザイ屋に行く予定。マーランがバイクの後ろに乗せてくれた。車がたまに通るとうしろからクラクションがけたたましく鳴る!その度に心臓がドッキリなる!こんなに沢山のバイク、鳴りっぱなしのクラクション。クラクションは危険を知らせる時鳴らすものとインプットされた私の頭の中はパニックをおこす。本当に怖いのだ!

やっとビーチのレストランに着いた!息子とマーランと母 3人でランチ。味は美味しいのだが肉がたいそう元気で母にはチョイト噛みごたえがありすぎて・・・海は雨のせいで残念ながらどんよりして見えた。海はやっぱり晴れていなくては・・
ここは晴れていたら海が青く澄んでいてとてもきれいとのこと。外国人が砂浜で遊びにきてリゾート気分が味わえる場所らしく、雰囲気はとても良い!雨さえ降ってなければ・・残念!!

お昼を済ませたあと母はまたマーランのバイクに跨って、ダナンの市内へと向かった。めざすはアオザイ! 少し道に迷いながら目的のアオザイ屋に着いた。あまり感じの良いとはいえない中年の女性が生地を見せてくれた。何んとなく気にいらない色目の派手な物が多くて母は買う気にはなれず、アオザイはあきらめるつもりになっていたのだが、明日行く予定のホイアンには外国人向けのアオザイ屋が沢山あるみたいとの情報があり、それならばとホイアンに期待することにした。

その夜は 息子と母とマーランとマーランの彼女だという“トア”という名前の若い可愛い娘さんの4人で大衆の行きそうなお世辞にもきれいとはいえない食堂で鶏鍋を食べた。
鶏が丸々1羽入っているらしく味は悪くない。が、他に何が入っているのかも判らない?

ソーメンみたいな物を器に入れ、そのうえに野菜を乗せてその鶏入りのスープをたっぷりかけて食べる。あと1品はポテトフライ。4人でたった千円だ。 昼リゾート地の海岸で食べたランチは一人で千円。凄い差。これがベトナムの現状なのかも!

今夜まで泊まりはホテルムオンタン。ムオンタンの前でマーランとトアに別れを告げ、母と息子は今夜はムオンタンでビッグベットの端と端で静かに就寝。

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2014/10/07

おかんの日記 ダナンの5日間 ~1日目~

2014年9月21日母は成田から飛び立った。

快晴!飛行機は順調にダナンに向かって飛び続けた。席を窓際に取った。
小窓から雲のジュウタンが見える。母は昔プロペラ機で韓国の仁川空港に行ったことがあるがそれ以来海外には行ったことがない。その時もひとりで雲のジュウタンをみたような思いがよみがえってきた。その時もひとりだった。母の飛行機での旅は楽しい記憶とは程遠い。

機内食がまわってきた。ジャパニーズスタイルをいただく。わりに美味しかった!5時間は思ったより早く過ぎ去ってくれ、着陸のアナウンスがされた。窓の外はもう暗い。真下にダナンの街並みが広がっている。ダナンは道路が碁盤の目になっていてその沿線にオレンジ色の街灯が等間隔に点っていた。どこまでもそれはオレンジ色・・・懐かしい色だ・・と思った。

いよいよ着陸!出国の手続きをし、空港の外に出た!  息子が“おかんココだよ”と、出迎えに来ている。我が息子の顔にホットひと安心!見ると隣に誰かいる。
一緒に仕事している現地の“ニエン”という若い、いかにも真面目そうな青年が笑ってる。

“ハジメマシテワタシハ 「ニエン」 デス”息子が“マイ マザー”と紹介してくれた。

“はじめまして~”母も笑顔で言った。

ニエンはバイクで母と息子はタクシーでホテル“ムオンタン”に。今夜と明日はムオンタンで2泊の予定。部屋は24階 広くて快適。ベットが大きい!まるで4人は寝れるんじゃないか!見晴らしも良い!窓から下を見る。何かが違う!!車が走ってないのだ!走っているのはみんなバイク!ヒョイヒョイとバイクが団体で走っているではないか!トンボの国にいる錯覚すらしてきた!

信号機も見当たらない、ヒヤヒヤものだ。みな若い!老いてる人がいないんでは?今まで若者しか見てない気がする。。“戦争で皆死んだんだよ!だから若者しかいない”って息子が教えてくれた。 平均年齢がこの国は27とか28とか。日本とは全く違う世界感を感じた。

夕食はダナンの海岸沿いにあるレストラン?海鮮料理店?に行った。
別のホテルに今日着いたという日本人の又吉さんと(この人も規格外?の仕事を海外でやっているという)ニエンと母と息子の4人でイセエビみたいな海老を注文した。たらいの中でこのエビは活きていて注文してから調理されて出てきた!4人で2匹。よってひとりで半身をいただける。さっきまで活きていた海老は身がプリプリしていて甘いココナツ味のドレッシングがかけられていてすごく美味しかった!

あと 長い魚(ドラゴンみたいな)の焼いたのと貝のスープとご飯(タイ米)だ。それにタイガービール! これでひとり2千円ぐらいの計算になるらしい。
ベトナムではすごい贅沢!!庶民はめったに食べられないのかも。。
タイガービールは冷えてなく、コップに氷を入れてそのうえからビールを注ぐ。これは母好みのビールに変身。苦みが消えとても薄くなるので水みたいにガバガバ飲めるのだ。
ご馳走さまでした。会食後、又吉さんをホテルに送り届け、ホテルムオンタンに戻った。
息子とニエンとはここで今夜はお別れ。

ひとりになり、することもなく・・テレビもベトナム語だしね! バスタブがないシャワー室で髪を洗いついでに身体も洗い、何んとなく物足りない気持ちでお風呂を済ませた。湯船に浸かりたいなぁ~!!
ホテルのトイレにはペーパーがあった。ベトナムの空港でトイレに行った時パーパーがないので息子に話したところ“ただでペーパーが使えるのは日本だけだよ・・・”と。

めぐまれている国だ!わが日本国!!

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2014/09/30

電気がねぇ~

電気があるという事へ感謝



ハァ~ 信号ねぇ、ある訳ねぇ、おらの村には電気がねぇ~。


改めて考えてみると、生まれてからこれまで灯りの無い日はなかったかもしれない。当たり前のように電気があって、蛍光灯があって、冷蔵庫もあってお湯が出る。

今回は数日間電気が無い生活をした振り返り。


ある日


部屋で仕事をしていたら突然PCの電源がプツンと落ちました。
インターネットも止まったので、


「あぁこれはいつもの停電だな」


と思い、仕方ないのでのんびりと待つ事にしました。


ところがかれこれ1時間ほどたっても復旧しないので、部屋も暑いのでひとまず外に出る事にしました。
どうやらエレベーターも止まっています。バックアップ電源あるって聞いてたんだけどなぁ。。
てくてくと9階から階段で1階へ。


しかし外はいつものとおり、
どうやら停電しているのはうちの建物だけみたいです。

ガードマンのおじさんに聞いてみました。


「電気は?」

「2時くらいだよ」


どうやら工事か何かで計画的に停電しているようです。
事前に何の知らせもなかったけど。。


2時までどうしようもないのでMa Langの家に行きました。


優しい彼はお昼ごはんをごちそうしてくれるそうです。


台所も無いのに手際よく料理を進めていきます。
ちなみにこの家、家賃は月に60万ドン(3000円)だそうです。扉をあけたら部屋、以上。


色々観察しているとあっという間にできあがりました。
小エビの煮物?と瓜系のスープです。

これがおいしかった。
お主意外とやりおるのう。ごちそうさまでした!


階段で9階へ。
結構大変です。

ご飯をたべて家に帰ってもまだ電気がつきません。。
まぁこちらでは時間の概念がゆるいのでいずれ戻るだろうと思いつつ、また出かけました。


階段で1階へ。。


さて、夕方になって帰ってきてもまだ電気はつきません。
しかしエレベーターは動いています。


はて、これは一体どういう事だろう??


工事をしていたという事はおそらく何かの設置であろう。
う~ん、メーターが怪しい。。そんな気がする。


配電盤を開けてみました。
メーターボックスを発見!


ん?



おいおい、うちのメーター無いじゃん。。
これが電気がつかない原因です。


オーナーに連絡したところ、、

「ベリーソーリー、火曜日までノーエレクトリックだよ。ユーは近くのホテルに泊まっちゃいなよ。」


やれやれ、、

今から荷物詰めるのも面倒だし、仕事もしなきゃならないのでひとまずカフェ難民になる事にしました。



Morry's coffee


モリーズコーヒーはダナンに数店舗あるタリーズコーヒーによく似た名前のコーヒー屋さんです。
メニューはベトナム価格で空調もばっちりな長居をしても嫌な顔一つしない超良心的でフレンドリーなお店なので、おすすめです。

フライドライスをかき込みながら仕事をします。
この後閉店までねばって、家に帰りました。


もちろん家は真っ暗。外のほうが明るいくらいです。
何もする事がありません。

けど、よくよく考えてみれば仕事さえなければ特に何の問題も無い事に気が付きました。

冷蔵庫には元々何も入ってませんし、お風呂はいつも水シャワーですし、外が明るいので物が見えないという事も無いですし、むしろ意外と居心地がいいかも。


とまぁそんな発想の転換で、3日間電気のない生活を実践しました。
結果的に早く寝て早く起きるようになりました。明るい時間に活動する必要に迫られたためです。


人間は本来的にそういうサイクルの中で生きてきたのであろうとか、これまでに未だかつて電気のない日を過ごした事が無いという日本国の強靭なインフラに対する驚きと、小さな灯りで過ごす安らぎとが入り混じった数日間でした。


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2014/09/25

ダナンにおかんがやってきた!

息子はここで生きていますよ



日本から母が単身でやってきました。

というのも例のベトナム航空のキャンペーンで成田ダナン間が往復3万円だったので、数カ月前にチケットを確保しておいたのです。

結果的には私は日本に一時帰国する事になりましたので、つい先週まで日本で一緒に暮らしておりましたから特に久しぶりというわけでもないのですが、まぁせっかくなのでダナンはどういうところなのか見ておいてもらおうと思いまして、観光も兼ねて予定通りダナンへおこしいただいたというわけです。

母にとってはこれが初めての海外旅行という事で、
さてさてどんな旅になるのやら。


初日

18:50着のフライトだったので、18:30頃に空港へ向かいました。
飛行機は定刻通りの到着で、19時過ぎ頃に母は出口に姿を現しました。

まずは初日の滞在先となるムオンタンホテルへタクシーで向かいます。
このホテルはダナンの友人であるMa Langがレコメンドしてくれたホテルです。

ムオンタンホテルはクラシックな雰囲気の重厚感のあるホテルでした。部屋はとんでもなく広いです。周囲に遮るものがないのでダナンの風景を一望する事ができます。立地はまぁ微妙なところにありますが、宿泊先としては申し分のないクオリティーです。


その後、ちょうどこの日にまたよしさんというアジア近郊でノマド生活をしている方と会うことになっていたので、一緒に食事へ行くことにしました。


ここはダナン名物の海鮮料理です。海沿いにはこういうお店がたくさんならんでいます。
今回はHAU SUA QUANというお店に行きました。


手前は貝です。
これは定番中の定番。香草入りの塩味スープです。


長細くて赤っぽい謎の魚、CA CHIA VOI らしいです。こんなの見たことありません。バーベキューで唐辛子塩をつけて葉っぱにくるんでたべます。白身であっさりおいしい。


活き伊勢海老です、身がプリプリしていて食感もよく、甘みのあるソースが絶妙にマッチしています。


食事をしながら色んな事を話しました。日本のこと、アジアのこと、経済のこと、社会のこと、ビジネスのネタ、結婚について、などなど。

この後、ホテルへ送リ届けて私は家に帰ってお仕事です。

翌日

2日目は新居を見てもらう事にしました。


私とニエンは着々と仕事をし、母は部屋の掃除などしてくれていました。


Ma Langと一緒にTempleへランチにでかけました。
ミーケービーチのはじっこにあるビーチリゾート的なカフェです。


こんな素敵な盛り付けのコムは見たことがありません。。

母の今回の渡航の目的の中に、アオザイをつくるというミッションがありまして、とりあえずダナンでは有名だという仕立て屋さんに行ってみました。


こちらのお店VAN HAは街のほぼ中心にあります。


店内を物色しましたが、残念ながらここには母の心を惹くような生地がなかったようです。
ここはあきらめて潔く帰ります。

夕食は昔から行きつけのDan Daでわいわいみんなで鳥鍋です。


3日目

この日は午後からホイアンへ行くことにしました。
私もダナンに半年いますがこれまでホイアンに行ったことはありませんでした。

ダナンからタクシーに乗っておよそ30分。


ホイアンでまずはカフェスダ、
母曰くチョコレートみたいな味がすると申しておりました。


例のごとく色んな行商人がやってきて、果物をいくつか購入すると母はこれがとても気に入ったようです。たしかにライチもマンゴーもとてもおいしかった。


そしてホイアンの仕立て屋さんへ。
ここのお店はとても繁盛しており、外国人がひっきりなしに訪れます。何かのガイドブックにでも載っているんでしょうか。


気に入った生地がみつかったようで、何やら打ち合わせをしています。

翌日の午前には仕上がるという超スピード仕上げ、はたしてどんなものができあがるのか、ちょっと不安が残ります。。


おみやげを買うために旧市街をふらふらと散策しました。
川沿いには素敵なお店が数多く並んでいます。


何やらカラフルなお皿を物色しています。


メオ発見!


夜はホイアンのこんなところに日本人、ひるかわさんに会いました。
となりは偶然ホイアンを訪れていたという方。

わいわいとバインセオをたべました。


夜のホイアンは灯りが綺麗です。
また昼間とは異なる独特な魅力があります。


川向うはかなり賑やかです。


提灯がたくさんならんでいます。


日本橋です。
ところでこれ、なんで日本橋っていうんですかね?

4日目



母のアオザイが完成していました。
おぉ、思っていたより数倍良くできあがっていました。このお店なかなかすごい。


今回はひるかわさんレコメンドのホイアンホテルというところに泊まりましたが、このホテルは超おすすめです。立地も良い、スタッフも良い、部屋も雰囲気もすばらしい。そのうえお値段は安い。


本日は最近出来たばっかりのアラカルテに宿泊です。
部屋からは青い海、どこまでも続く海岸線が見えます。


大きな観音様のいるお寺に行きました。


ここは本当に心が安らぐ場所です。


でかい!


ハン川沿いでヌックミア。
目の前をひっきりなしにバイクが通り過ぎます。

5日目



あっという間に5日間は過ぎ、空港へお見送りです。


また日本に帰るまでしばしのお別れ、元気ですごしてくださいね。
嫁さんともどうぞ仲良く!

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