2014/06/07

google+が面白い7つの理由

ぐぐたすにはまっています


最近Bloggerを始めたのにあわせて、google+も始めました。

Bloggerに移行して良かった理由


google+でこれは面白い!便利!と思ったポイントをまとめます。

Bloggerとの連携

Bloggerで書いた記事はgoogle+にも自動的に投稿されます。その投稿記事を個別のコミュニティーへ共有したり、限定した友人にシェアしたりできるので情報拡散のスピードが倍増しました。

写真・動画がアップしやすい・見やすい

androidの自動バックアップを使っていれば、スマホのデータはアップロード不要でgoogle+に投稿できます。youtubeにアップした動画も然り。

ブラウザ版もUIが洗練されていて、特に写真がみやすい。
時々大きな画像になっていたりして目立つ。自動バックアップでアップロードされた写真は自動的に基本的なレタッチまでされている。

スマホアプリが秀逸

android版のアプリは動作も高速で、UIも使い勝手が良く、何かあるとすぐに投稿できる手軽さが素敵です。

コミュニティーのゆるさ

私は2000年前後からのネットユーザですが、当時から存在し続けているコミュニティのマナーとやらには正直辟易しております。

どなたとも最低限の礼儀をもって接しているつもりですが、ローカルルールに則ってあいさつは必須、あいさつ板へとか、スレッドがどうこうとか、儀礼的なものにいつまでたっても全く馴染めません。

その点、google+のコミュニティーはそういう古い文化が根付いておらず飛び入りOKで、各自がわいわいと気軽に自由に運営されているコミュニティーが多く、活発なところではオフ会も開催されていたりします。

繋がりのスピード感

他のユーザとの繋がり方がとてつもなく早く、いくつかコミュニティーに参加しただけでこれまで知らなかった人と連鎖的に繋がっていくスピード感があります。

どんどん+1される

幾つかコミュニティーに参加して、定期的に記事をポストするとすごい勢いで+1されます。やっぱり具体的に反応があるのって面白いです。しかも数字がカウントされるだけなので、お返事を考慮したりする気遣いも不要。お互いに気楽です。

普段感度の低い情報が勝手に入ってくる

facebookだと生の交友関係が反映される性質上、興味関心レイヤーの近い情報が集約されるので、既に知ってる事やすごくパーソナルな話題ばかりがタイムラインに表示され、近況を知っておく意味では重宝していますが、情報源としてはほとんど約に立っていません。

google+は満遍なく普段興味の無いことまで情報が集まってくるので、ひょんな事から新しい気付きを得る事ができたりします。

やっぱり気になる事

個人的には既にfacebookより全然面白くなってしまった今日このごろ。
今は面白いからgoogle+にはまっていますが、忘れてはいけないオーサーランクへの影響について。

企業情報や独自コンテンツを配信する身分としてはどうしても気になる検索結果への影響または露出について、今後はgoogle+が検索結果に表示されたり、google+を含めたオーサーランクが重要なファクターとなる可能性もあり、面白くて為になるgoogle+をやらない理由がみつからないです。

海外生活におけるネットのありがたさ

今ベトナムで暮らしていますが、ネットがなかったら一体どうなってたんでしょう?
ネットの可能性と有り難さを感じまくりのこの頃。

世界や日本で何が起きているのか、誰が何を食べているのかまでわかっちゃう。

google便利すぎ

android+googleの組み合わせで、もう仕事も生活も捗りまくりです。
いよいよ未来に近づいている実感がふつふつと湧いてきました。


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